« 確定申告終わる | トップページ | 商品撮影 »
去年プロパンガスから都市ガスに変更してからというもの、台所のお湯の出が悪くなっていたのを修理してもらった。
お湯の出が悪いせいか、時々お湯のほうをひねっても湯沸かし器が点火しないこともあった。 ガス工事の際に給湯器のバルブを締め過ぎちゃったんじゃないかと思ってたんだけど、どうやら台所の蛇口付近にゴミが詰まっていたのが原因だったようだ。 俺は出かけてたんで直接は見てないんだけど、それを取ってもらったところ、以前のようにとても勢い良くお湯が出るようになった。めでたしめでたし。
都市ガスに切り替えた時にゴミが入っちゃったのかな?
母が見たところ、小さい金属片だったそうです。
投稿: 雅@管理人 | 2010/03/09 01:22
>切り替えた時にゴミが
それありますよ。開けてみたらシールテープのカスが出てきた、なんて事があります。 無償修理をお願いしてもいいかも。
投稿: tamami | 2010/03/08 21:06
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
内容:
この記事へのトラックバック一覧です: 給湯の修理:
母が見たところ、小さい金属片だったそうです。
投稿: 雅@管理人 | 2010/03/09 01:22
>切り替えた時にゴミが
それありますよ。開けてみたらシールテープのカスが出てきた、なんて事があります。
無償修理をお願いしてもいいかも。
投稿: tamami | 2010/03/08 21:06