惑星カメラで大空のタイムラプス撮影

惑星撮影用のCMOSカメラ、ZWO社のASI224MCには超広角のレンズがついてくるので、望遠鏡につながなくても空を撮影することができる。
魚眼レンズと言っていいのかわからないが、全天が一度に撮れるわけではない。
撮影アプリはいつものようにFireCaptureで、ゲインとシャッター速度、色などを調整後、タイムラプスモードで撮影する。
初めてなので自然な色になってくれなかったり、太陽が視野にあるとまぶしすぎてかなり設定を抑えないと白とびしてしまったり、なによりもこの炎天下にひなたに置いておくのは温度上昇が心配だ。
幸い雲が出たり日が傾いてくれたおかげで60度までいくことはなかったが、午前中からずっとやっていたらやばかったかも。60度行ったら心配なのでやめようと思ってた。
以前は一眼レフでやったけど、こんな広角レンズじゃなかったし、途中で電池が切れて交換することも。
どちらもパソコンにつないでリモート撮影するのは同じ。
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イチオトコさん
ありがとうございます!
いろいろ画像処理も試行錯誤で試しています。
投稿: 雅@運営者 | 2018/08/16 00:50
今晩は、イチオトコです。
今、アストロアーツで雅さんの写真見ましたさすがですね、いつもいい写真撮ります、うらやましい限りです、色具合も最高、見た目に近くいい処理してます。今日の出ている写真の中で一番です。私ごとが、言える立場じゃないですが。体に気をつけて頑張ってください、私も勉強します。
投稿: イチオトコ | 2018/08/15 22:16