母の火葬
今日は先月末30日に急死した母の亡骸を火葬してきた。
親戚と俺の友達の五人が来てくれた。
無宗教なので父の時と同じようにお坊さんとか呼ばず、そのまんま火葬した。
母の肉体が火で焼かれて骨だけになったのは寂しくもありつつ、同じものとはあまり思えず特段の感慨はなかった。これは父の時もそうだった。
大腿骨に入れていた人工股関節が焼け残ってあったから間違いないんだけど。
やさしい母でした。
これからしばらく手続きが大変だけど、なんとか頑張ってみますよ。
今まで本当にありがとう。
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