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カテゴリー「ゲーム」の10件の記事

2016/09/30

ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ

注文したった♪
来月発売。

ファミコンの復刻で、全30タイトルがプリインストールされてで6,500円弱。お得だね!
子供の頃、テレビテニスやインベーダーなんかに心ときめかせながら、すでにFM-7を持ってたからそんなに欲しいとも思わなかったファミコン。
友達んちでやることはあったけど、大人になっても中古市場で流通してたけど、結局買わずじまい。
バーチャファイターやアウトランのためにセガサターンだけは買ったけど、いわゆる家庭用テレビゲーム機はそれっきり。

もういい大人になったんで、とうとう購入する。
いまさらスーパーマリオとかで遊んでみますよ。きっと開始2秒でやられちゃうw
「んだんだんだ」な、1の2面でコイン集めたる!!

テレビとの接続はHDMI、USBで給電と、使い勝手も良さそうだ。

2014/12/10

アプリ第2弾、エスパー発見!?

Ios_simulator_screen_shot_2014112_3iPhoneのいっぱいある解像度に対応させるのがめんどっちーので、今回はいまんとこiPad専用だけど、またアプリ作ってリリースしたですよ。

エスパー発見!?」でやんす。(英語名:Look for esper)
エスパーってどうやら和製英語らしいんで、外人さんに通用するかわからんけどね。ハハハハ。

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2014/03/01

火吹き山の魔法使い

Img2171985年頃、日本のロールプレイングゲーム創世記に出版されたアドベンチャーゲームブック。
BPSのブラックオニキスと並んで、俺のファンタジーゲーム原体験。
作者はスティーブ・ジャクソン、イアン・リビングストンというあちらの方。
魔法使いの財宝を求めて地下城砦(ダンジョン)の中を行ったり来たり、モンスターと戦ってアイテムを手に入れ…という感じの実にファンタジーの王道のお話。

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2007/10/15

男はときどき無性にやりたくなる

ゲームのTombRaiderをね。
誰ですか、よこしまなことを想像したのは?

MacWorldEXPOでTombRaider2を買って以来、1、LastLevelation、そしてCHRONICLESとやって来たのだが、ゲーム自体のバグなどもあり、CHRONICLESだけクリアできていなかった。
そんなこんなでいつかクリアせねばと思ってたんだけど、ここんとこ(どころじゃないけど)の暇にまかせて二度目の挑戦をしていたのであった。

これ以外のTombRaiderは一応最初から最後まで一貫したストーリーがあるんだけど、CHRONICLESにいたってはデモからしてララ・クロフトの葬式のシーンだし、大人になってからのララ、子供の頃のララなどの短いストーリーを寄せ集めて作ってある感じだ。ちゃんとそれぞれにストーリーもあるんだろうけど、英語版だから全然わからない。いーんです。ストーリーなんてなんでも。

結果的にクリアできたんだけど、ララってムカつくな。
ジャンプ力ばかりはすごいけど、足はやたら遅いし、ちょっとした障害物さえ乗り越えて走ることができない。一番ムカつくのは止まったまま左右に振り向くのが異常に遅いことだ。そのおかげで何度ムダな命を落とすことになったろう。もっとキリキリせんかい!!

内容はかなり難しく、攻略サイトがなかったら絶対クリアできなかったな。
前回クリアできなかったところは、ほんと、クリア直前だった。
でもクリアしてもスタッフロールが流れるだけで、目新しいムービーなどが流れるわけでなし、「これで終わりかい!」ってなもんだった。アメリカ人っておおざっぱだなー。

その後もシリーズは続いてるようだけど、やたら高性能のパソコンじゃないと使い物にならないらしいんで買っていない。その間、MacのCPUはPowerPCからIntelに変わっちゃったし、もうやる機会もないんじゃないかなー。
とりあえず心残りは一つなくなった。

2007/09/18

1,000枚

連休三が日、暇でゲヱセンばっかり行ってたような気がする。
メダルゲームの余ったメダルを預ける機械に登録するために名前と住所を書いてきたら、計400枚のメダルをプレゼントしてくれるっていうDMが届いたんで、足しげく通ったわけなのだ(笑)

以前に500枚くらいまでためたのはあっと言う間にすっちゃったんだけど、500円で44枚(だったかな?)買ったのをサービス台(と俺が勝手に思ってる)でコツコツと増やし、それに400枚のプレゼントを加え、今日とうとう1,000枚を超えた(≧∇≦)b
大がかりなゲームだと演出が派手なわりに回収率が悪いけど、地味で誰もやらなそうなゲームの方が秘かに回収率がいいんだよね。

お陰さまで、メダルゲームに関しては最近ほとんどお金を使ってない。コーラ飲んだり、ついでにバーチャファイターやってくる程度。

2007/09/02

ただで遊ぶ

最近ゲヱセンのメダルゲームに凝ってるのだが、なかなかそんなに出てくれることもないので、メダルを1,000円分くらい大人買いしてもすぐになくなってしまっていた。
ところがある台をやってみたら、やたらとあたりが出るんですな、これが。おかげで100枚だった原資が、500枚に増えた。
TAITOのバミューダパニックとかいう古くて地味な台なんだけど、ルーレット回りやすい、数字そろいやすい、イベントを利用しなくてもメダルが落ちやすい、という3拍子そろってる台なのだ。
メダルを吸い込むばかりの回収台というのがあるなら、これはその逆の放出台とでも言おうか。
メダルは預かってくれるので、おかげでメダルゲームだけやる分にはまったくお金がかからずに遊べてしまうのだ。
まあゲーム自体が地味なので、堅実に儲けた後、他の台で遊ぶのがいいんだろうけどね。
あんまり長いことやって儲けてると店員に目をつけられて設定を難しく変えられちゃうかな?

メダルがいくら貯まったところで換金できるはずもないんだけど、その方がかえって健全でしょ?

2006/09/22

クソゲー様

060922_touchまずはこの画面を見ていただきたい。ファミコンのアクションゲームで「CITY ADVENTURE タッチ MYSTERY OF TRIANGLE」という。愛犬が異次元の世界だか、パラレルワールドだかに迷い込んでしまったのを助けるため、双子の兄弟とその友人の女の子3人で敵を倒しながら進んで行くというストーリーである。
ストーリーだけ聞くとなんだかわからないが、実はあのあだち充原作のマンガ「タッチ」のゲームである。タッチってたしか野球マンガ+恋愛マンガだったはずだけど、なぜかこのゲームではよくわからない敵と戦うことになっているのだ。
もう20年以上前のゲームだと思うけど、当時はこういう名前だけ借りてきただけのゲームが多かったっけ。少年マガジンかどっかに連載してた野球マンガの「バツ&テリー」も、エイリアンと戦うアクションゲームにされてたし。
読者のあきれ果てた顔は容易に想像付くけど、作者や出版社もよくOK出したよな。企画書の時点で誰か止めろよ…。

2006/09/20

Flashゲーム

060920_tontieしばらく前から楽しませてもらってるのが、このサイトにあるFlashゲーム。
この画像はモグラたたきゲームのTontie ver.1だ。たたく相手にいろいろバリエーションがあるので、かなり楽しめる。
このサイトのゲームはできる限り説明なしでできるように作られているのが特徴で、遊び方は遊んでいるうちにだいたいわかるようになっている。
他にもGROWシリーズがおすすめ。これは部品を配置する順番によっていろいろとできる物が違ってくる。順番をうまく考えると、最後完成にまでこぎ着けることができる。完成してどうなるかはお楽しみ。
秋の夜長をこんなちょっとしたゲームで楽しんでみるのも一興。

2006/07/05

OutRun AfterBurner

昔からゲーセンにはよく通っている。高校時代にセガの体感ゲームのOutRunとAfterBurnerが好きだった。
OutRunはグラフィックと音楽が良く、なによりゲームとしての難しさより、ドライブする楽しさが強調されていたゲームだった。AfterBurnerもこれまた音楽が良く、戦闘機のスピード感と緊張感にあふれていた。ともにやっていて爽快なゲームだった。
その後、バブルの終焉とともに大型筐体の体感ゲームもリリースされなくなったが、最近OutRun2が出て、そして今度AfterBurnerの新作も出るのだそうだ。
OutRun2は2年くらい前に出たのだが、最近OutRun2SPというのにマイナーチェンジされ、コースや演出が増えた。グラフィックは、当時ずいぶんきれいだと思っていた前作が霞んでしまうほどきれいになったし、疑似だった3Dもちゃんとした3Dになった。肝心の爽快感が失われていないのがうれしい。
AfterBurnerもこの調子でいいゲームになってくれるといいな。
サターンで久しぶりに両タイトルをやってみたけど、最近のと比べると、やっぱりちょっとショボく感じちゃうな(^^;)

2006/02/02

クレーンゲーム

ゲーセンのクレーンゲームを時々やるが、最近はどこの店でもクレーンのアームの締め付ける力が弱く、景品をGETできない。引っかかっても持ち上げる時点で重さに耐えきれず、クレーンが開いてしまうのだ。おかげでここ数年、一個も景品を取っていない。取れないものをやる人はいないので、最近クレーゲームコーナーは遊ぶ人もほとんどなく、閑散としている。
出た当初もやはり取れなくて人気がなかったクレーンゲームが、バブルの頃にメーカー側の発想の転換で「取れることが前提」になり、ぐっとお客が増えた。景品のぬいぐるみは海外で安く作られているし、1個取るのに2〜300円はかかるので、採算はとれるのであろう。かわいいぬいぐるみが取れるということでカップルなども来るようになり、ゲーセン全体の集客も上がった。
それがまた最近、急に取れなくなってしまった。景品はバブルの頃よりもさらに豪華でバラエティに富んでいるが、とにかく取れない。遊んでいる人も少ないのに、いまだクレーンゲームコーナーが広くとられているところが多いのも不思議だ。ときどきムキになって何千円もつぎ込む客がいるが(俺のことか?)、そういう客目当てになったんだろうか?(それでも取れないんだけどね) こうも取れないと景品もムダになると思うのだが、どこか別ルートで販売してるんだろうか? それとも昔とは取るコツが違うだけで、ちゃんと取れるようになってるんだろうか。謎だ。

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