カテゴリー「芸能・アイドル」の記事

回転“海老名”固め炸裂! 泰葉、ハッスルデビュー勝利に号泣(オリコン) - Yahoo!ニュース

リンク: 回転“海老名”固め炸裂! 泰葉、ハッスルデビュー勝利に号泣(オリコン) - Yahoo!ニュース.

 歌手・泰葉が30日(火)、東京・有明コロシアムで行われたファイティング・オペラ『ハッスル・マニア2008』で、アン・ジョー司令長官相手にプロレスデビュー。7分10秒、回転“海老名”固めでデビュー初戦を勝利で飾った。マイクパフォーマンスで泰葉は「いっ平、お姉ちゃんは勝った! お前も負けるんじゃないぞ!」と絶叫しつつ、リング上で念願の「お陽様よほほえんで」を熱唱した。

あはははは、海老名固めで来たか。その発想はなかったわ。
テレビ東京で9時半からか。見なきゃ!(笑)

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元RCサクセションの三浦友和さんの長男、ロックバンドのボーカルで歌手デビューしていた!(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース

リンク: 百恵さん長男、ロックバンドのボーカルで歌手デビューしていた!(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース.

 俳優の三浦友和(56)と元歌手、女優で妻の山口百恵さん(49)の長男・祐太朗(24)が4人組ロックバンド「Peaky SALT(ピーキーソルト)」のボーカル・ユウとしてデビューしていたことが分かった。11月26日にデビューシングル「イトシセツナナミダ」をリリース。いきなりハウス食品のCMソングにも採用される大抜てきで、芸能界での第一歩を踏み出した。

元RCサクセションのメンバーで、俳優の経験もある三浦友和の息子がバンドデビューしたそうな。
お父さんのバンドを超えるバンドを作って欲しいですね。

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鳥居みゆき

ネタはあんまり面白くないことは前にも書いたが、どこか嫌いにならない感じがしていたのは、趣向が似ているからだな。丸尾末広好きで、フリーキーな感じとか。

丸尾末広って、俺はスターリンの「虫」のジャケットで知ったクチだけど、虫のジャケットに使われてなくても有名になってたかな? オートモッドのジャケットもこの人だったけど。

こういうフリーキーなのに理解がある女の子って、周りにいないもんな。いてもそういう話題は避けるからわかんないだろうけど。

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鳥居みゆき

 存在は面白いがネタはつまらん


羞恥心、鼠先輩
 マスコミが騒いでるだけで、実はあんまり売れてないと思う

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花○勝氏、栗○○恵子さんと離婚

<タイトルの伏せ字はトラバ/コメントスパム対策です。誰のことかはわかるでしょ?>

この人達に限らず、最近離婚が増えてるというけど、
・女性が我慢しなくなった
・後先考えずに結婚して、抱き過ぎてた幻想が打ち砕かれた
なんてのが原因なのかねぇ。

前者はべつに悪くはないよ。専業主婦なのに、家事も育児も何もしないようなグウタラ妻は論外としても。

後者に関しては、「ご利用は計画的に」っていうサラ金のCMがあるけど、「結婚も慎重に」…だよね。
あんまり短い交際期間じゃ、互いのことを理解しないうちに結婚することになっちゃうでしょ。交際期間中に相手のいい面ばかりじゃなくて、悪い面もちゃんと見極めなきゃさ。そして互いに悪い面を克服したり、悪い面も含めて好きになれるようじゃないと、結婚しても長続きはせんですわなあ。
そうでなくても同じ人と何年も一緒にいればあきたり、感情がもつれたりもするんだからさ。最低でも20年近くはまったく別々の場所で、別々の価値観で生きてきた、別の性別の人間どうしが、一つ屋根の下暮らしていこうってんだから、そりゃあ慎重にしなきゃあね。

そして不和が生じた場合、今まで多くは嫁さんが我慢してたのが、最近は経済的にも自立してきたからガマンすることなく別れちゃう…と。

あと、結婚なんていう紙切れ一枚のお墨付きをもらって安心しちゃって、自分を少し犠牲にしても相手の気持ちをつなぎ止めようっていう気持ちが希薄になっちゃうこともないかな? 釣った魚にエサやらない人がいるんだから、水槽に囲った魚にエサやらない人だってもっといるよね。男女ともさ。
だからかえって結婚なんかせずに、恋人同士のままでいた方が仲良くいられるんじゃないか(別れるのも簡単だし)…と思ってみたりもする。別れるのが簡単だから付き合いがいい加減になることもあり得るだろうけどね。

と、結婚経験もない男が妄想してみました。

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痴漢部

俺の好きな劇団ゴキブリコンビナートのPVがYouTubeに挙ってたので紹介。
わははは、面白いなあ。
今度は「壮年童貞クラブ」あたりを見てみたい。

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昨日は車の中でネタ、あの娘と…

最近主戦場になってるアバウトミーの質問で、女芸人で誰が好きかというのがあった。
それにちなんで、最近の女芸人評を(エラそうに)してみたい。

森三中
 ネタ見たことないです。バラエティタレントとしてはまあまあ見られる。

ハリセンボン
 ネタが面白くない。春菜(角野卓三似のほう)の演技が見てて痛々しい。はるか(死に神のほう)もしゃべりがたどたどしい。なんでこんなに人気あるのか不思議。

青木さやか
 ネタは少ししか見てないけど、あんまり面白くなかったような気がする。

にしおかすみこ
 おいらの今の一押し。ネタは結構面白いと思う。ただ、当たり外れもあるし、テレビ用なのかも知れないけど2〜3分の短いネタが多いよね。5分、10分もつようなネタを見てみたい。
 でも「俺ひょっとしてネタじゃなくて、見た目や彼女の人の良さなんかで甘い点付けてないだろうか?」って思うとしばし悩んでしまう。

柳原可奈子
 ショップ店員の真似とかは上手だと思うけど、どうも面白くない。俺がそういう店に行ったことがないからかな?

友近
 この人も柳原同様、真似はうまいけどネタが面白くない。

だいたひかる
 象さんのポット(みんな知ってるか?)みたいな感じの暗い感じのキャラはいいんだけど、イマイチ面白くない。

ピックルス
 スイマセン、25年ぐらい前のお笑いスター誕生に出てたコンビです。片割れは後に少し売れた楠美津香(旦那はモロ師岡なんだって!)。スケバンネタは面白かったなあ♪ なぜ今批評するのか。別に深い意味はないけど、この頃の芸人さんはもっとプロっぽかったなーと思って。最近の人はどこか素人っぽさが感じられるよね、善かれ悪しかれ。

番外編
小島よしお
 徹底的にバカになるキャラは、往年のザ・ちゃらんぽらんの背の高い方を彷彿させていい。「オッパッピーとか言っちゃって笑いのレベルが低いよな」とか思いつつも、つい笑ってしまうそのバカバカしさには脱帽。
 でもハイテンション芸なので寿命は短いだろうね(本人も「俺もビリーも一発屋」って言ってるくらいわかってるみたいだけど)。早く次の一発芸じゃないネタを自分のものにして欲しい。

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キムタク、好きな男アンケート14連覇

SMAPの木村拓哉が、女性誌「anan」の好きな男アンケート調査で、14年連続の1位に輝いたんだそーな。
ほんとかよ?

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小池栄子、プロレスラー坂田亘と結婚

それはそうとして、顔丸いよね。

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ギャル曽根

大食い娘(フードファイターって言った方がいい?)ギャル曽根さんをここのところ毎日テレビで見る。
当然見るたびに大食いをしている。
元々が大食いだったそうだけど、テレビのために余計に大食いになっていたり、栄養が偏っているようなことはないだろうか。だって収入の点から考えても、これまでは寿司や焼き肉20人前とかを、毎日は食べてはいなかったんじゃないの?
体が心配だ。
使える時だけ使って後は知らん顔でポイ捨てするのがマスコミだから、今はいいけど、何年かした後体壊しても誰も保証してくれないよ。
むろん自己責任の面も多々あるから、外野があまり騒いでもしょうがないのかも知れないけど、マスコミ側(マネジメントしてる事務所含む)もちゃんと体調管理してあげて欲しい。

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HGと同じ扱い(^^;)

最近ファンをしてるにしおかすみこさんでありますが、SMのかっこのままでレポーターみたいなことをやらされてるのを見るにつけ(今朝もヨネスケと一緒に海辺でコーナー司会をしてた)、レイザーラモンHGと扱いが一緒だなあと思った(ギター侍の人…もう名前も出てこねぇよ…の人とも一緒だね)。テレビ局の発想ってタレントを多少変えるだけで一緒なのね…。

というわけで予想。
年末の流行語大賞で「豚野郎!」がノミネートされるなど、盛り上がりは見せるものの、女王様ネタは1年ぐらいで飽きられる。
プロレスのハッスルからお声がかかり、HGと組んだり、インリン様と戦ったりする。
その一方、結構グラビアのオファーが来て、何冊かの写真集を出した後、ついに竹書房の写真集で脱いでしまう。

………というように、メディアにおもちゃにされた挙げ句、ベタベタの転落人生ヾ(^^;)を送らないようにして欲しいものです。やー、だってネタ面白いんだもん、この人。

あ、波田陽区だ!!

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小池栄子ってさあ…

顔丸いよね(*´・ω・)(・ω・`*)ネー

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あたしだよ!!

最近お気に入りの、にしおかすみこのDVD「あたしだよ!!」ってのを買ってきた。
テレビですでに見たことあるネタもあったけど、結構面白かった。
浅草寺前や都庁前で大股広げて「犬神家!」をやってるんだけど、情けないやらかわいそうやら…(^^;)
特典映像の「はじめてのヨガ」はなんかちょっとエロかった。

最近ネットの写真集で篠山紀信がこの人のこと撮ってんのね。有料なんでサンプル画像ぐらいしか見てないんだけど、イメージが全然違ってんの。髪型とか変えて。まあ元々きれいな人だからねぇ。
紙ベースで写真集でも出るなら見てみたい。

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マギー審司にも裏切られ…

ちょいと笑えるニュースがあったので紹介。

所属事務所の契約を解除された華原朋美(32)が、和田アキ子(57)に「マギー審司にも裏切られ…誰を信じていいか分からない」という留守電メッセージを残していたとされる件で、マギーの事務所関係者は1日、「(2人の関係は)寝耳に水」と当惑気味に話した。 メッセージの内容は、和田が6月30日に出演したラジオ番組で明かした。インターネットの掲示板では「マジ信じていた人にも裏切られ」というメッセージを和田が聞き間違えたのではとの書き込みが多数見られた。

あはははは。これは「マジ信じていた人」説に賛成だな。今はなきボキャブラ天国か空耳アワーにでも投稿したいくらい(笑)。

それにしても和田アキ子もいちいちそんなことをラジオで言うことないのに。マギー審司に迷惑かかりそうなことぐらいわかりそうなものじゃん。少なくとも名前はわからないようにボカして言うべき。
昨日の「アッコにおまかせ」で、小柳ルミ子と大澄賢也の慰謝料問題については「二人の間ことなんだから取り上げることないじゃん」みたいなこと言ってたのに、こっちだって二人の間のことだよ(仮にマギー審司が関わってたとして)。

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にしおかぁ〜すみこだよぉ〜

この人いいよね。
ネタも面白いし(犬神家!はともかくも)、結構かわいい。

ブログの右側が少々派手になったのはAmazon様には内緒です。
近いうちもっと派手になる予定なのはGoogle様には内緒です。

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加護ちゃん、喫煙で事務所解雇

元モー娘。の加護ちゃんこと加護亜依(19)が、一年前フライデーに喫煙現場写真を撮られての謹慎中、今回再び喫煙しているところを週刊現代によって記事にされた。同誌に写真は掲載されてなかったが、事務所が本人に確認したところ事実だったことを認めたため、2度目の未成年喫煙発覚ということで解雇されることになった。

本人の非はすでにあちこちで書かれているので、ひねくれ者の戯雅ブログでは別な見方をいたしましょう。
加護ちゃん本人が軽率だったことはもちろんだが、隣にいて未成年の喫煙を容認していたカフェの経営者の石本氏(37)にも責任はあるんじゃないだろうか。
そもそも恋愛は自由だが、復帰に向けたこの大事な時期に二人だけで温泉旅行に行くのもどうだろうか。下世話なマスコミが当然張っていることはある程度予想すべきだと思うのだが。

ところで、加護ちゃんの喫煙を二度にわたって報じた講談社のフライデーと週刊現代を、プライバシー侵害、盗撮などの罪に問うことはできないもんだろうか。芸能人だからといって、プライベートをのぞき見たり、写真を撮って全国的に公開することが許されるという考えには賛成できない。
田代まさしが以前盗撮で捕まった時もマスコミはずいぶん叩いていたが、じゃあ自分らはどうなのか思った。下世話なマスコミらは、他人の家の前に張り込んで出入りする人や、恋人とのプライベートな海水浴などでの水着姿を撮影したり、挙げ句は記者会見などでのスカートの奥にわずかに見えた下着をパンチラだとして報じたりする。おまえら田代のことが叩けるのか? おまえら“おはようからおやすみまで暮らしを見つめるストーカー”か?と思う。
なるほど、悪徳政治家に対してその金の流れや黒いつながりを追求するための手段としてなら公共の利益にかなうだろうからそういうことも必要悪として容認できる見方もできようが、芸能人のプライベートやパンチラなんて公共の利益じゃねぇぞ。
いくら違法でファンに与えたショックが大きいとは言え、そもそも未成年喫煙なんて罪の重さからすればそんなに重くないだろう。マスコミの盗撮などの方がよほど重罪だと思う。誰も裁いてはくれないけれど。

おそらくはこのまま引退してしまうであろう(いつか復帰する可能性もなきにしもあらずだろうが)加護ちゃんの今後に幸多からんことを祈る。とりあえず、タバコを吸うのだけはやめた方がいいと思う。あれは百害あって一利無しだから。

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シュトレーゼマンの若かりし頃

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ああ、あの人が!

唐沢兄弟(俊一、なをき)が好きなので、彼らの本はよく読んでいるのだが、ごくたまに「元気いいぞう」氏なる人物の話が出てきていた。別段たいしたネタではないのだが、名前が名前だけに記憶にだけは残っていた。
今日、なんとなくお笑いスター誕生(80年代にやってた日テレ系のお笑いオーディション番組)の出演者が載ってるサイトを見ていたら、その元気いいぞうの正体は、お笑いスタ誕に出ていたギター漫談の田村信一郎だということがわかった。
田村信一郎は、アコギを持って出てきて「ダッダ〜バ、ダッダ〜バ…」と歌いながら、わりと暗めなネタをする人だった。かなり際どい下ネタを含んでいたため、審査員の京唄子らから「あんたの芸は最低だ」などと言われつつ、5週目ぐらいまで勝ち残っていたように記憶している。
その後名前も聞かなかったので、当然芸能人をやめて田舎に帰ってトマトでも作っていたかと思ったのだが、いやいやどうして、しぶとく残って活動していたようだ。もうあんな感じのネタはやってないと思うけど。唐沢俊一の本にはマルチアーチストって書かれている。

お笑いスタ誕と言えば、今でも一線で活躍している芸人達が出演していた番組として有名だ。
古くはとんねるず、シティボーイズ、コロッケ、イッセー尾形、マギー司郎、新しめ(といっても十分古いが)ではウッチャンナンチャン、ダウンタウンなんてのも出演していた。
他にも、たけし軍団に入る前のガダルカナルタカ、つまみ枝豆によるカージナルス、そのまんま東、大森うたえもんのツーツーレロレロ、コント山口君と竹田君、小柳トム(ブラザー・トム)、意外なところではキッチュ(松尾貴史)なんて人も。

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牛ちゃんマンボ

以前うちのブログの「山崎バニラ」で取り上げたことがある「牛ちゃんマンボ」が、歌っている山崎バニラ嬢の出世にともない、注目を集め始めているようである
山崎バニラといえば、最近はNHKの大正琴教室の司会をしたり、ドラえもんのジャイ子の声をあてたりと、かなりの出世であります。
ひょっとしたら彼女にとっては「なかったことにしたい過去の仕事」ではなかったのかと思っているのだが、どうなんだろう。
今回初めて知ったのは、作詞・作曲が「およげ! たいやきくん」のコンビなんだってね。

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生まれて初めて吹いた!

田代、ちゃんと亡命しろ!

在日韓国人のアユミという娘が、倖田來未の「キューティーハニー」を韓国語でカバーして、韓国で人気があるらしい。
問題はその歌詞。
「だってなんだか、だってだってなんだもん」の箇所が「だって立ってたら、だって立ってたじゃない」、「おねがい〜おねがい〜傷つけないで〜」が「豚かけ、豚かけ、しょっちゅう食っちゃ飽きる」、極めつけは「いやよ、いやよ、いやよ見つめちゃいや〜ん」が「田代、田代、田代ちゃんと亡命しろ」に聞こえるのだ。生まれて初めて吹き出したよ! iBookのモニタにつばの雨を降らせたよ!

さっそくこれのFlashやYouTube映像がアップロードされている。他の歌詞もさっそく無理矢理空耳にされていて笑える。空耳というか、そのまんまそう言ってるようにしか聞こえない箇所も多く、日本と韓国の言語学的類似点というものを非常に感じさせ………って、そんな考察はどうでもいいな。とにかくおもろいど〜。

在日韓国人、いわば二世、三世ということもあり、韓国語の発音はあまり上手ではないらしく、それもかえって日本語に聞こえやすい原因になっているのかもしれない。
それにしても、田代ちゃんと亡命しろって……(^^;) 亡命したくなるような田代さんといったら、やっぱりあの方しか思い浮かばないよね。
アユミさんも、日本語わかるんだから、自分で歌ってる時点で気付かなかったのかな?(^^;)
iTMSで発売されないかな。でもこれ街中で聞いてたらぜったい一人で吹き出しちゃうよ。

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君のオリモノはレモンの匂い

 8月14日(日)、劇団ゴキブリコンビナートの本公演、「君のオリモノはレモンの匂い」を見てきた。
 危険、きつい、汚いの3K(時には臭いも含めた4K)劇団としてその筋では有名な劇団である。以前blogにも書いた、見世物小屋の蛇女のセロトニン瘍子、ライブパフォーマーの病気マンといった方々が所属している。
 インディーレーベルいぬん堂さんのライブでパフォーマンスを見て興味を持ち、去年の公演「ナラク」で俺は一気にファンになったのだ。
 狭い劇場の中は水浸しになっている中央を取り囲むようにして丸太が組まれ、観客席にもなっている。天井からは水がジョロジョロと流れ落ちている。奥の方には畳が2枚敷かれている。
 お約束として、かなりの水かぶりが予想されるため、最前列にはレインコートが配られた。

 特に開始の合図もなく芝居は始まる。国立公園に新婚旅行にやってきた夫婦、潔(スガ死顔)と久美子(セロトニン瘍子)は、あまりに荒れ果てた公園を目にしてケンカになる。そこへ木こり達が現れ、身ぐるみをはがされ、久美子はレイプされてしまう。宿の女将(ボボジョ貴族)に助けられ、初夜を迎えようとするが、潔は12歳以下の女性にしか興奮しないロリコンだったのだ。挙げ句、子供の上履きコレクションと引き換えに久美子を木こり達に売ってしまう。
 バカすぎて木の切り方がわからない木こり達は、目がつぶれて鼻が鋭敏になった頭領(スピロ平太)を使ってキノコを探して売ることを始めた。中でも加藤(オメス吉祥寺)は、バイオリンの才能だけはありそうなバカ息子を音楽学校へ入れるため、毒キノコをドラッグパーティーに売って儲けていた。
 サドの木こりによって殺されかけた久美子は、頭領に助けられる。久美子のオリモノが、昔の恋人である宿の女将と同じレモンの匂いだったのだ。怖くなって逃げ出した久美子は加藤に捕まり、逆さ吊りにされる。その後いろいろあって、なぜか久美子と女将によるオリモノ対決が始まる。飛び散るオリモノ! 客席頭上の足場を木こりなどが歩き回る。
 頭領は木こり達に虐待され、今度は鼻を削がれてしまう。もうレモンのオリモノをかぐことはできない。オリモノをかぐことを、混乱の中で目をつぶされ鼻が発達した加藤のバカ息子に託す。
 虐待の限りを尽くされ、潔まで殺された久美子は、切断された潔の首を抱き、加藤の息子にあそこの匂いをかがれながら朽ち果てる。これでおしまい。

 すごいストーリーだろぉ? これでもかなりはしょって書いてるんだけど、それでも絡み合ったストーリーなんで、多分どっか間違ってると思う。
 ストーリーだけ読むと救いのないアングラ演劇かと思われるけど、全編歌あり踊りありのミュージカルで、かなり見てて楽しい。木の切り方を知らない木こりや、12歳以下しかダメな新郎とか、つい笑ってしまうような設定もあり、立派にエンターテイメントしてるのだ。
 目の前の水の中で大暴れ、頭の上を水や血のりに濡れた役者が歩くもんだから、かなり濡れた。俺の目には女将のオリモノが飛んできた(水鉄砲の水みたいだったけど)。
 客も大変だけど、やっぱり役者さん達が大変だ。鞭打つシーンとかはかなり本気で叩いてるし、逆さ吊りで歌ったり、狭い舞台でくんずほぐれつ争うので、体はかなり傷ついている。体に大きなアザを作ってる人もいた。それを4日もやるのだから、体力も大変だ。どうか大ケガだけはしないでね。
 普通のセリフもあるこれまでと違い、ほぼ全編歌っていたのだが、歌によっては役者のキーが合わずに聞き取りにくいのもあった。でもよくあんだけの歌を作って覚えられるものだな。俺には絶対無理だ…。みんなすげぇや。
 額縁形式だった前回のナラクも良かったけど、ゴキコンらしい形式の今回も良かった。終わってからしばらくすると、もう一度見たい! と思うようになる。ナラクはDVDが出てたので買ってきた。
 すごい人達のすごいお芝居で100分間楽しませてもらった。こんなすごい人達は尊敬してしまう。次回もぜひまた見に行きたいと思う。

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眞鍋ーい!!

 ここ最近、タレントの眞鍋かをりを気に入っている。
 最初は大学卒のお嬢様グラビアアイドルみたいな印象だったけど、最近ではいい意味でメッキがはげてきた感じで(笑)、さばさばあっけらかんとしてるところがなかなか好印象なのだ。自分と違う性格だからかな? そういう人には憧れる。そういう性格になってみたいものだ。NHKの好きな科学番組に出てるし(以前出てた中森友香も好きだった)、同じく好きなタモリ倶楽部にもよく出てるよね。
 で、今日Yahoo!のニュースを見てたら、ヤクルトの古田がBlogのトラックバックナンバーワンである眞鍋かをり打倒を目指してBlogを始めるとかなんとか。そうか、眞鍋かをりってトラバナンバーワンだったのか!?
 本人のサイトを見てみた。380とかトラバが付いていた。タレントとしては多いか少ないか微妙な数字という気がしないでもないけど、まだまだそれほど多くないBlogユーザーの数から考えるとかなり多いような気がしてきた。
 で、最新のBlogを読んでみたら正月早々古いイクラを食って瀕死の食中毒だって! どうぞお大事なさいませ。そういえば昨日二日酔いで寝ながら見た「ごきげんよう」(だっけ? 小堺一機のさいころトークの番組)では、「二日酔い明けで吐き気を催しながら経済番組の収録を4時間もやったことがある」なんてしゃべってたな。う〜む、こういう明るくだらしない人って好き♪ いや、あの、その、ともあれお大事なさいませ。
 で(三度目)、そんなわけでそれをきっかけに、初めて眞鍋さんのBlogにトラックバックをしてみたのであります。(このBlogが眞鍋かをりさんのBlogからリンクされているような感じになってんのね)
 で(四度目)、眞鍋、眞鍋と聞くと、思い出すのがテレ朝の真鍋アナウンサー。社命により、大仁田厚に殴られる役をやっていた頃がかわいそうだった。
大仁田「まなべ〜い!! おまいは大仁田厚と長州力の電流爆破マッチが見たいかー!?」
真鍋アナ「は、はい、私は大仁田選手と長州選手の試合が見たいです……」
大仁田「まなべ〜い! ほ、ほんとか、ほんとに心から見たいと思っとるんかぁ!?」
 大仁田厚に脅され、ひっぱたかれ、蹴っ飛ばされ、口に含んだ水をかけられ、見ていてあわれな真鍋アナであった。その後、似たような役回りをジョーニー・ローラー相手に中丸アナがやらされてたけど、真鍋アナのかわいそう具合にはおよびませんでしたな。テレ朝〜、視聴率取れないからって社員をいじめるなよ〜!
 って、もうなんの話題だかわかんなくなってきたけど、ともあれ眞鍋さんも真鍋(漢字合ってる?)さんもお大事に。

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山崎バニラ

images/banira
 この写真は去年とあるお肉屋さんの横に貼ってあったポスターである。この牛肉応援歌「牛ちゃんマンボ」なるものを歌っている山崎バニラなる女性、篠原ともえが「独占!女の60分」でレポーターをやり始めたかのように見える。
「日本ブレイク工業社歌」みたいなもんかと思い、「牛ちゃんマンボ」でググってみたら、その試聴ができるサイトが出てきた。聞いてみたら「ぎゅーちゃんーぎゅーちゃん♪」と、かなり子供っぽい声で歌われる歌だった。
 また俺の不得意なちょっと痛い感じのタレントが出てきたのかと思って、ワクワクしながら、今度は「山崎バニラ」でググってみたら、本業が活動弁士(! そんな職業まだ成り立つのか?!)や声優で、三遊亭円丈師匠や、ムキムキマン(!)と同じ事務所であった。しかも載ってる写真見たら、(1234)なんだ普通にかわいい子じゃないか。歳もまだ26とかそこらみたい。それではつまらん!(笑)
 別に一年も前に感じたことを日記にすることはないんだけど、こないだテレビで映画紹介だかなんだかの深夜番組見てたら、この人が出てたんで思い出したのである。

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